HTML


タグの仕組み


 <HTML>
 <HEAD>
 ■-------------------■
 <TITLE>ページのタイトル</TITLE>
 ■-------------------■
 </HEAD>
 <BODY>★★★</BODY>
 </HTML>


 以上を、メモ帳などのテキストエディタに記入すれば、
HTMLの骨組みは完成です。
(色が付いてる部分は便宜上書いただけですので
実際には書かないで下さい)




 このサイトのタグのページで
    「<HEAD></HEAD>の間に」と
    あるものは必ず■-------------------■の部分
    (どちらか1つ)に入れてください。
    スタイルシート(<STYLE type=…>から始まるもの)や、
    ジャバスクリプト(<SCRIPT language="…>)が
    入る事が多いです。




 <BODY></BODY>にはさまれた
    ★★★の部分がブラウザに表示される部分です。




 <HEAD></HEAD><BODY></BODY>は
    1ページに一つだけにして下さい。




 タグの基本的な約束は「<></>ではさむこと」です。
    例えば<TABLE><A>タグ</A></TABLE>のように、
    必ず<>と</>を順番通りに対応させて挟んで下さい。
    これがシッカリ出来ていれば、大抵大丈夫です。




<BODY bgcolor="#------">の等の場合、
もともとある<BODY>タグは削除してから
<BODY bgcolor="#------">を入れて下さい。
複数あると正常に動かなくなります。
また、<BODY>を複数設定したい場合は
<BODY bgcolor="#------" text="#------">
のように半角あけて記入して下さい。